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インフルエンザ 2018.01.17

どうも、インフルエンザのようです。

断言はできませんが、症状がB型そっくりなのです。

ワクチン接種もしてありましたが、かかる時にはかかるのです。うえ~ん!(泣)

とにかく、症状がしつこいです。

一度、治ってきたかなあと思っても、また、ぶりかえしてきます。

インフルエンザの抗ウイルス薬って、最初の三日以内に投与しないと効かなくなると聞いたことがあるので、もう、手遅れだと思います。

でもねえ、ひきはじめの時、ちゃんと病院にも行ったんですけどねえ。

たまたま熱がなかったから、ただの風邪だと診断されましたが、なんで自分からインフルエンザの検査をお願いしなかったんだろう?

PL顆粒という風邪薬を出してもらいましたが、とてもこんなものでは対抗できず、しかたなく市販のロキソニンを飲んで何とかしのいでいます。

それにしても、人間って弱いものです。

インフルエンザを甘く見るのは禁物ですが、もっと重篤な病気で苦しんでいる人たちがたくさんいるのに、大の男が、インフルエンザごときでこんなにも気弱になってしまうとは。とほほ・・・。

まあ、どういうわけか、食欲だけはそれなりにあるので、体力をつけて、もう数日間、ウイルスとのがまん比べをするしかないですね。

言うまでもありませんが、インフルエンザ、本当に苦しいですよ。

感染しないように、くれぐれもお気をつけくださいませ。


吉野源三郎著「君たちはどう生きるか」 2018.01.10

NHKの「クローズアップ現代」で、吉野源三郎著「君たちはどう生きるか」の紹介をしていましたが、

ご覧になられたでしょうか?

「なんで、今ごろ?」と思っていたら、羽賀翔一氏によるマンガ版が発刊され、ベストセラーになっているのだとか。

マンガの力って、大きいですね~。

わたしも、中学生のころ、岩波文庫でこの作品を読んだ記憶があります。

おそらく、今読んだら、もっと多くのことを学べるのではないかと思います。

一応、子供向けの児童文学ということになっていますが、内容は大人が読んでも十分納得のいくものですからね。

ところで、この作品、番組では触れられていませんでしたが、なんと宮崎駿監督のもとで映画化されるのだそうです。

それも、「君たちはどう生きるか」という題名のままで。

え~っ、引退したんじゃなかったの?と突っこみたいところですが、宮崎駿の名が出れば、だれも止めることはできないでしょう。(笑)

それにしても、これをどうやって映画化するんでしょうか?

どうやら、冒険活劇になるらしいのですが、本当にこのままの題名で行くのかなあ?

なんか、全然、冒険活劇って感じがしないんですけどっ。(笑)

そもそも、「君たちはどう生きるか」と冒険活劇が、どうすれば組み合わせられるのか見当もつきません。

公開がいつになるのかもわかっていませんが、楽しみなような、不安なような・・・。

まあ、絵がすごいことだけは、間違いないでしょうけどね!


謹賀新年 2018.01.02

明けまして、おめでとうございます。

ブログの更新が滞っていて、本当にすいません。

年末、忙しくて忙しくて、まともにホームページと向き合えませんでした。

寒い日が続いていますが、皆様、お元気でお過ごしでしょうか?

わたしは、しばらく家を離れて千葉にいました。

それで、行きと帰りに東京駅に立ち寄ったのですが、ちょっと見ないうちに、駅構内がずいぶん変わっていてびっくりしました。

とにかく、話題のお店があっちにもこっちにもあって、大勢のお客さんでひしめいています。

年末なんか、もう、すれ違うのが大変なくらいの混雑ぶり。

さ、さすが、東京ですね・・・。何もかもが桁違い。

見ているだけで疲れてしまって、スマホであちこち写真を撮る気にもなれませんでした。(泣)

まあ、いいか。こういう所では、あまりいい写真も撮れないし。

それでも、改札内にあるグランスタというショッピングストリートで、テレビ紹介されたスウィーツをいくつかゲットしました!

後で食べたら、おおお~っ!

ふだんは、ちょっと食べられないような不思議な食感のチョコに、涙が出そうになりました。

あっ、いや、出たのはよだれだけか・・・。(笑)

そんなわけで、わたしは、とりあえず元気です。

ううん、大好きな甘いものにかこまれて、かなり元気です。

今年は、様々な面で勝負をかける年にしていきたいなあと思っている正月なのであります。

これからも、美和の里児童文学館を、どうぞよろしくお願い申し上げます。 <(_ _)>


家庭用プラネタリウム 2017.12.15

みなさん、就寝の時にやっている習慣って、何かありますか?

音楽をかけるとか、寝酒を飲むとか、いろいろあると思うのですが、わたしの場合は、プラネタリウムをつけます。

はあ?って思われる方もおられるでしょうが、以前、このブログでもご紹介したことのある家庭用プラネタリウムなるものを、わたしは持っているのです。

これ、なかなかの代物です。

真っ暗な部屋でつけると、天井に天の川が広がって、常夜灯の代わりになります。

タイマーもついているので、そのまま眠ってしまっても大丈夫。

ゆっくりと回転させることもできるし、流れ星を映すこともできます。

まあ、回転させると、モーターの音が小さく聞こえてしまうので、わたしは、何もさせない状態でながめています。

効果があるのかどうかわかりませんが、睡眠が深くなっているような気はしますね。

おかげで、寝坊しちゃうことがあったりするけど。(笑)

いくつかのメーカーから発売されているようですが、いちばん有名なのは、セガトイズのホームスターでしょう。

一万円以下で購入できますから、不眠症の方は試してみては?

静かなピアノ曲なんかを流したりしたら、もう、爆睡しちゃうかもしれませんよ。

ちなみに、以下からセガトイズのホームページにリンクさせてありますので、興味のある方はご覧になってみてください。

http://www.segatoys.co.jp/homestar/


未確認飛行物体?と思いきや・・・ 2017.12.09

毎日、寒いですね~。

十二月ってこんなに寒かったっけ?と言いたくなるような冷たい毎日が続いています。

静岡でこんなこと言ったら怒られるかもしれませんが、やっぱり、寒いものは寒い!

そんな中、わたしの地元では、ちょっとした未確認飛行物体騒ぎが。

なんと、ある夜、町内から見える山の山頂付近に突然オレンジの光が現れたのです。

それは、ぼんやりとした光でしたが、よく瞳を凝らしてみると、ピラミッドのようにも見えます。

でも、マヌケなわたしは、「あれ?車かな?」くらいにしか思わず、気にもしていませんでした。

ところが、まわりでは、けっこう騒ぎになっていたらしく、警察や区役所に問い合わせをしたという人もちらほら。

もっとも、騒ぎになったのは、最初の夜だけ。

翌日からも、同じところに同じ光が出たので、なあんだ、ただの人工物かあ~ということになったのでした。(笑)

じゃあ、いったい、あれは何?

種を明かせば、水見色と呼ばれる地域の有志が作った、クリスマスツリーなのでした。

新聞にも記事が掲載されたそうですから、みんな、新聞を読んでないんだなあ。

あっ、オレもか・・・。やばっ。

なんでも、地元の団体「サンタの会」が十年ぶりに復活させたとのことで、つまり、十年前まではやっていたんですね、同じイルミネーション。

ただ、当時はちがう場所でやっていたそうで、それで、みんな、「何だあの光は?」ってことになったようです。

このイルミネーション、そこそこの高さの山の山頂にあるため、なんと、おとなりの清水区からも見ることができます。

地域の活性化を願って灯した、クリスマスのイルミネーション。

遠くからながめると、なかなか幻想的でいいですよ。


子どもたちの太鼓 2017.12.02

今日、近くのJAでお祭りがあって、地元の子どもたちによる太鼓演奏がありました。

来賓の代議士が、最近、子どもたちの太鼓演奏を見かけなくなったというスピーチをしていましたが、たしかに、そうかもしれません。

以前は、JAのお祭りと言えば、たいてい子どもたちの太鼓演奏があったものですが、それだけ、子どもの数が減っているってことなんでしょうね。

でも、お祭りのはっぴを着た子どもたちの演奏、ホントにかわいかったです。

なかなか、息が合わなくてね。(笑)

最後に、だれかが一拍くらい間延びしちゃう。(笑)

いや、一拍ならまだいいんですが、三拍も四拍も間延びしちゃうことも。(笑)

まわりで見ていた大人たちが、みんな笑っていました。

やっぱり、子どもがいると、地域に活気が出ます。

これは、もう絶対の真理ですね。

少子化が進んでいることによって、今の子どもたちは、わたしたちが子どもだったころよりも、ひとりにスポットを当てやすくなっているというのは、本当でしょうか?

もし、そうであるなら、偏差値や知能指数といった数字で、子どもを立て分けることをやめた方がいいのでは?

日本には、世界とちがった独自の教育スタイルがあってもいいと思うのですが。

それだと、世界のレベルに追いつけないのかなあ?


アニパラ第二弾「パラ陸上競技」 2017.11.25

以前、このホームページでご紹介したことがありましたが、わたしの知人の息子さんが、有名なアニメスタジオGONZO(ゴンゾ)で働いています。

わたしの知人というのは、そのお母さんで、いつも通っている、これまた知人の針灸治療院で知り合いました。

事務員の女性も含めて三人で、いつも待合室でわいわいやっているうちに、息子さんがGONZO(ゴンゾ)で働いていることがわかったのですが、先日、さらに驚きの事実が!

なんと、そのご主人、つまりGONZO(ゴンゾ)で働いている息子さんのお父さんが、わたしの高校時代の担任であることが発覚したのです!

びびび、びっくりしすぎです。世の中せまいなあ~。せますぎます!

人間、本当にどこでどうつながるかわからないものですねえ。

その息子さん、地元ではいちばんの進学校に通っていましたから、普通なら大学を目指して、医者とか弁護士とか公務員とか、またはお父さんと同じ教師とか、そういうかたいイメージの職業に就く道もあったかもしれません。

でも、どうしてもアニメスタジオの仕事がしたくて、苦労を覚悟で上京。

案の定、薄給の上に毎日午前様という大変な苦労をされているそうです。

それでも、両親とも、若いうちは息子さんに好きなことをさせてあげたいと考えておられるようで、陰に日なたに応援を欠かしません。

なんかいいなあ、家族って。

わたしには、もう、そういうものが何もないから、うらやましくなっちゃいますね。(笑)

さて、その息子さんが携わった2020東京パラリンピックのPRアニメがNHKで放送されています。

公式ページでも公開されていますので、ぜひご覧になってみてください。

アニパラ第二弾「パラ陸上競技」というのが、それです。

淡いタッチの絵柄と爽快感あふれるストーリーが、秀逸ですよ!

http://www.nhk.or.jp/anime/anipara/detail02.html


大道芸ワールドカップ2017 2017.11.11

フォトダイアリーでもお伝えしましたが、先日、静岡市で行なわれた大道芸ワールドカップに初めて足を運びました。

昨年の模様をテレビ中継で拝見してから、ずっと興味を持ち続けていたので、ようやくといった感じです。(笑)

この大道芸ワールドカップ、四日間で180万人以上もの来場者があるそうで、いつもはのんびりとした静岡市の中心地も、この時ばかりは活気にあふれていました。

わたしのいちばんの目的は、「春のあしおと」さんという人形のようなアーティストのスタチュー。

スタチューというのは銅像芸のことで、投げ銭をすると、それまで身動きひとつしなかったアーティストが、何らかのアクションをしてくれるストリートパフォーマンスの一種です。

日本では、まだまだ馴染みの少ないスタチューですが、現場に着くと、スタチューのアーティストがあっちにもこっちにもいて、たくさんの観客に囲まれています。

「春のあしおと」さんのまわりにも、目をキラキラとさせた小さな子どもたちが、興味津々の様子で集まっていました。

みんな、「春のあしおと」さんから、握手をしてもらったり、ハグをしてもらったり、頭をなでてもらったりして、うれしそうな笑顔になっています。

その様子を見守っている、お父さんお母さんも笑顔。

それをまわりで眺めている観客も、思わず笑顔。

もちろん、わたしも、知らず知らずのうちに笑顔。

笑顔、笑顔、笑顔・・・。

不景気や政情不安で、殺伐とした様相の昨今、こんな風に知らない人どうしがひとりのパフォーマーをはさんで笑顔になれる風景というのは、見ているだけで胸にグッと来るものがありました。

なるほど、これなら180万人という数字もうなずけます。

「春のあしおと」さん以外にも、「しろみときみ」さん、「エトランゼ」さんなど、それぞれ個性豊かなパフォーマンスで、本当に楽しいひと時を過ごさせていただきました。

気が早いのですが、今から、来年が楽しみな大道芸ワールドカップ。

すっかり、ファンになってしまいました。(笑)


カズオ・イシグロ著「わたしを離さないで」 2017.10.31

遅ればせながら、今年のノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロ氏の「わたしを離さないで」(早川書房)を読みました。

主人公のキャシーの回想録という形で語られていくこの物語。

文体も丁寧で長編のわりには読みやすいのですが、そのもの静かな語り口とは裏腹に、恐ろしい真実がしだいに明らかになっていきます。

よくよく考えれば、絶対にありえない設定なのに、そうとは感じさせない構成と文章が、読者に例えようのない衝撃を与えます。

読後の感想は、「うわ~、落ち込むう・・・」です。(笑)

だって、救いがまるでないんだもの。

「えっ、これでいいの?こんな理不尽な終わり方で、ホントにいいの?」って言いたくなります。

でも、すごく心にしみる作品だとも思いました。

哀しいですね。とにかく、哀しい。

そして、人によっては激しい怒りを感じるでしょう。

この作品が上梓された時、評価が真っ二つに分かれたというのもうなずけます。

内容については、ここでは語りませんが、興味をお持ちの方には、ぜひとも読んでいただきたい傑作であり問題作です。

そういえば、映画化や舞台化、日本ではテレビドラマ化もされているそうですね。

ドラマの方は、綾瀬はるかさんを主演に設定も日本に置きかえているようですが、視聴率は上がらなかったそうです。

もっとも、それは、つまらないからではなく、見るのがつらいという理由からとも言われています。

たしかに、茶の間でファミリーで見るには、怖すぎる内容かも。

湯飲み片手に、おせんべかじりながらってわけには、いかないだろうなあ。(笑)


ウスユキソウの咲く夏 2017.10.20

久しぶりの更新となってしまい、申し訳ありません。

皆さま、お元気にお過ごしでしょうか?

先日、これこそ、まさに久しぶりの新作「ウスユキソウの咲く夏」を掲載しました。

まったく見向きもされないかと思っていましたが、案外、たくさんの方からご覧いただいているようで、うれしいかぎりです。

本当にありがとうございます!

原稿用紙四十枚程度のそんなに長くない作品ですので、もっとたくさんの方々から読んでいただけたら幸せですね。

もっとも、読んでがっかりさせちゃったら、申し訳ないかぎりなのですが・・・。

作品は、随所に実体験を交えています。

物書きは、ほとんどの人がそうだと思うのですが、自身の経験したことや見聞きしたことをもとに作品を執筆していきます。

それは、実体験をそのまま文章にする場合もあるし、実体験から得たものを形を変えて表現する場合もあります。

いずれにしても、たくさんの経験を積まないとアイデアがわいてこないことだけは確かで、ここが、物語作りの最初のむずかしい部分なんですね。

「ウスユキソウの咲く夏」は、わたしの作品としてはめずらしく恋愛ものです。

これを恋愛ものと呼べるかどうかはともかく、十四歳のまだあどけない心の動きを表現できたらと思って書きました。

長編児童文学として掲載済みの「平成港町ウォーズ」とも、キャラクター設定などでつながる部分があるのではないかと思います。

「平成港町ウォーズ」も、題名にそぐわず、恋愛ものでしたからね。

ともあれ、まだ読んでいない方がおられましたら、「ウスユキソウの咲く夏」を、ぜひぜひよろしくお願いいたします。

う~ん、自分の作品をピーアールするのって、ホントに恥ずかしい!苦手だ・・・。(笑)


改装がひと段落です。 2017.10.03

一週間にわたって続けてきたホームページの改装が、ひと段落しました。

レイアウトの変更はしないと言いながら、思いっきりしてしまいましたが、いかがでしょうか?

これまでは、薄いブラウンを基調とした、見ていて落ち着きのあるページを目指していましたが、今回は、白と緑を使ってさわやかなイメージが出るように試みました。

ページ全体が明るくなったように思うのですが・・・。

見た目にはわかりにくいのですが、実は細かなところで色々と手を加えています。

ホームページって、家の建築と同じで大まかな外観は意外にあっさりとできてしまうのですが、その後の手入れが面倒なんです。

ひとつひとつチェックしていくと、何これ?っていうところがあっちにもこっちにも出てきて、コンテンツの量が増えた分だけおかしなところも増えていきます。

で、あまりに面倒なので、古いブログはすべて削除しました。

実はブログの削除はこれが二度目で、数年に一回のペースで行なっていることになります。

まあ、古いブログなんてだれも読まないし、わたしも読みません。(笑)

その代わりというわけではありませんが、フォトダイアリーというコーナーを設けて、上手に撮れたかなと思う写真を掲載していくようにしました。

これは、なかなかいい被写体に出会えないので、本当に時々の更新になると思います。

あと、youRhereというChromeの拡張機能へのリンクボタンをメインのページに掲載しました。

この機能を導入すると、文章の途中でマーカーを付けられるので、長文を読むのにたいへん便利なのです。

一度導入すれば、どのサイトでも利用できるので、お勧めですよ。

まだまだ、変更箇所はたくさんありますが、説明しきれないのでご勘弁を。(泣)

ともあれ、これからも美和の里児童文学館をよろしくお願いいたします。

近日中に、新作の短編小説も掲載していく予定です。


改装工事しま~す。 2017.09.27

突然で申し訳ありませんが、ホームページの改装を始めました。

実は、以前から計画していて、準備を進めてはいたのですが、いっぺんにはできないので少しずつです。(笑)

なぜ、こんなことを始めたのかというと、

①中山聖子先生をはじめとする諸先生方のページが、そのご活躍に見合わずマンネリ化していたこと。

②これまで掲載してきた作品の形式に、多々問題があったこと。

③ホームページの趣旨に対して、ブログの掲載ばかりが先行してしまっていたこと。

など、理由はいくつでも挙げられるのですが、早い話、わたしが今までのページにあきてしまったということです。(笑)

本当は、全体のレイアウトも大幅に変更したいのですが、今以上に見やすいものができそうにないので、基本は今まで通りということになります。たぶん。

でも、気に入らないところがいくつもあるので、しばらく時間をかけて、徐々に手直しをしていきたいと思っています。

ブログの掲載ばかりが先行していると言いながら、やっぱり、ブログは今までと同じように続けちゃうかなあ。

でもね、本当は、ブログより作品をもっとこまめに書いていかないとね。

ブログいくら書いても、文学の実力は、上がっていきませんから。(泣)

そんなわけで、しばらくお見苦しくなるかと思いますが、どうぞご了承くださいませ。